WPS は Microsoft Windows®7と Microsoft Windows Server® 2008 R2 上で使用できるようになりました

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2009年12月14日

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World Programming Ltd は本日、 Microsoft Windows® 7 もしくは Microsoft Windows Server® 2008 R2 で実行できる最新のアプリケーション WPS 2.4をリリースし、強化されたセキュリティーと共に斬新なインターフェースとさらに改善された信頼性をお客様に提供することをお知らせいたします。

WPS は競争率の高い価格で既存のものとは別のインタープリターをデータ分析業界に提供しています。WPS は様々なプラットフォームでサポートされておりまた、 Windows プラットフォームでは WPS ワークベンチという高機能かつユーザーフレンドリーな GUI も提供しています。WPS は SAS 言語で記述したアプリケーションの作成や編集、管理を行うことができまた一般的なデータベース製品のインターフェースにも対応しています。最新の Microsoft のソフトウェアのプラットフォームに完全に互換性のある製品を作成することで、 World Programming は広がる分析市場においてリーダーシップを発揮し続けます。

Microsoft の Worldwide Partner Group の ISV and Solutions Partners 副社長である Ross Brown はこう発言しています。「私たちの ISV コミュニティーはイノベーションと共に活気づいており、当社はパートナーが次の世代のソフトウェア体験を推進できるよう専心しています。 最新の Microsoft のオペレーティングシステムに互換性を持たせることは ISV を競争に優位にさせ、その顧客に最先端の技術を提供することができます。」

World Programming の取締役 Oliver Robinson は次のように発言しています。「当社はこの最新バージョンの WPS をリリースでき嬉しく思っています。Microsoft Windows 7 もしくは Microsoft Windows Server 2008 R2 に互換性を持たせることで、直観的なユーザーインターフェースや洗練されたデータの運営機能を含む魅力的な利点をご提供できるようになりました。」

WPS はその他の一般的なバージョンの Windows とオペレーティングシステムで使用でき、また前出の Microsoft Windows 7 もしくは Windows Server 2008 R2 上の WPS にも対応し、 World Programming が WPS のサポートの拡張と最先端の技術の駆使を約束しているデータ分析業界に対して提供しています。

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